特集:あなぶきアリーナ香川が誕生した「サンポート高松」。ウォーターフロントと、海・フェリーが織りなす瀬戸内MICE/PR

特集:あなぶきアリーナ香川が誕生した「サンポート高松」。ウォーターフロントと、海・フェリーが織りなす瀬戸内MICE/PR

2025年、中四国最大級の「あなぶきアリーナ香川」が開業し、大規模コンベンションの開催地として可能性を広げる香川県・高松市。その拠点となるのが、海を望むウォーターフロント地区「サンポート高松」です。JR高松駅・バスターミナル・高松港が半径数百メートル以内に集まり、会場や大型ホテルも徒歩圏内に揃っています。移動しやすいコンパクトな街並みは、主催者にも参加者にも大きな魅力です。

アフターMICEやレセプションで注目したいのが、定期フェリーを特別なイベント会場として活用する「ON船事業」です。瀬戸内の島々を眺めながら、船上で食事や交流を楽しむ。そんな体験を、会場のすぐそばにある高松港から始められます。直島や小豆島など、島々へ足を延ばしやすいことも高松ならではの強みです。

本特集では、あなぶきアリーナ香川の施設・設備から、「ON船」を使ったMICE、主催者の声まで、全5回にわたってご紹介します。
陸と海の近さを生かした、香川・高松のMICEの魅力をお届けします。

※記事は9月から順次、全5回にわたって公開予定です。

  • fairytale-fujita

    「らしさ」を見つけ、地域をMICEの舞台に変える。高松のプロデューサー・藤田徳子氏が手掛ける“場づくり”と次に手掛けるON船事業【香川MICE特集1】/PR

    地域とひとの「らしさ」を見つけ、新しいMICEの場をつくる。高松には、そんな仕事を続けてきた女性プロデューサーがいます。株式会社フェアリー・テイルの代表取締役の藤田徳子(ふじたのりこ)氏です。
    ウェディングで培った「らしさ」を起点にした場づくりは、企業・団体のMICEにも通じると藤田氏は考えています。「らしさ」とは何なのか。なぜ場にこだわるのか。その考え方は、現在取り組む瀬戸内の定期フェリーをMICEに活用する「ON船」にどうつながっているのでしょうか。

    記事を読む

  • 学会の実例と主催者インタビューで見る、高松をMICE開催地に選ぶ理由。ひとつの施設ではなく“サンポート高松エリア”で受け入れる【香川MICE特集2】/PR

    香川は2025年に「あなぶきアリーナ香川」が開業したことで、JR高松駅前のサンポート高松エリアには、アリーナ、ホール、国際会議場、会議室、ホテルなど、MICEに必要な施設が徒歩圏内に揃いました。
    さらに、JR高松駅と高松港が隣接し、会場の目の前には瀬戸内海が広がります。大会終了後には、港から島々へ向かうエクスカーションにつなげることもできます。
    高松で全国大会・学会・国際会議を開催した3組の主催者に、高松を選んだ理由や、会場の使い方について伺いました。

    10月公開予定

  • comingsoon

    子どもと来やすい高松MICE

    10月公開予定

  • comingsoon

    ON船・フェリーの紹介とイベント体験レポート

    11月公開予定

  • comingsoon

    海の高松、まちの高松

    11月公開予定