会場をお探しの方に。スピーディーに会場を探せる「Speedy」。“もう手放せません”と利用者が語る理由とは(サービス利用者インタビュー)/PR
限られた時間の中でもスピーディーな会場手配
「懇親会」「役員会」「交流会」の手配…失敗はできない、でも探す暇がない
会場の手配を担当する方は、このようなプレッシャーを感じるのではないでしょうか。そこで、会場探しがスピーディーになる会場検索サービス「Speedy」をご紹介します。一定の基準を満たした質の高い会場のみを厳選して掲載し、最適なマッチングを支援しています。
本記事ではSpeedyを何度も活用されている利用者と、Speedyを手がけるPlus One代表 小田氏へのインタビューを通して、会場を探す方にとってのSpeedyの強みをご紹介します。

企業の宴会やMICE会場探しに「Speedy」
主催者と会場の双方の課題を解決するために誕生したのが、元観光庁専門家の小田克文氏が監修する宴会場検索サイト「Speedy(スピーディー)」です。掲載される会場は、小田氏自身の現場経験に基づく目で選ばれた、洗練された空間ばかりです。宿泊業界における高級志向の予約サイトのように、一定の基準を満たした質の高い会場のみを厳選して掲載。設備情報の統一フォーマット化や最大10件までの一括問い合わせ機能で、担当者の負担を大幅に軽減します。
「あなたの会場探しをスピーディーにSpeedy Webサイト
https://www.e-kaijou.space/
Speedy 取材記事はこちら
現場を知り尽くしたからこそ生まれた会場検索「Speedy」:Plus One代表小田氏が変えていくイベント・MICE会場探しのこれから/PR
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「会場を探す側」と「会場を受ける側」両方を経験した宮井氏

今回お話を伺ったのは、株式会社By Two Oneの代表を務める宮井敦史氏。ホテルやゲストハウスなどホスピタリティ企業を中心に、MICE・宴会領域の営業代行やコンサルティング、販売支援を手がけています。約17年間、宴会・MICEのセールスに携わってきました。
現在は「いい会場はないか」と相談を受け、会場選定・提案を担う立場にあります。しかし条件に合う会場を探すのは、時間がかかり大きな負担になっていました。宮井氏は問い合わせを受ける”会場側”、会場を”探す側”、どちらの立場も理解しています。
Webサイト https://bytwoone.com/
Speedyの活用により、宮井氏の会場手配は大きく変わります。業務効率の改善だけでなく、クライアントへの提案の質そのものに影響を与えました。
宮井氏が感じた、会場探しでよくある「5つの問題」

1.クライアントからの突発的な相談に応えたい、でも時間がない
会場手配の相談は、予算、雰囲気、場所など細かな条件が多いもの。さらに「来月にイベントをしたい」「複数会場で相見積もりを取りたい」といった、クライアントからの突発的かつタイトなスケジュールも少なくありません。
2.レスポンスの遅れは自身の信頼を損なう
相談者は経営者層であり、対応の遅れはそのまま信頼の低下につながります。宮井氏は複数案件を、限られた時間の中で対応しています。
「とにかく時間がありません。先方(依頼主)はさらに忙しい。時間がない人同士でやり取りをしなければならないのです。会場側からのレスポンスが遅いと、私の信頼が損なわれてしまいます」
3.知りたい情報が見つからない、どこに書かれているか分からない
検索しても、会場ごとにWebサイトの構成が異なるため”知りたい情報がどこに書かれているのか分からない”状況でした。宴会用のWebサイトが用意されていない、問い合わせフォームが設置されていない…など。結局、1件1件確認して問い合わせる必要があり、情報収集だけで膨大な時間を要していたといいます。

4.返答がないストレス、チャット機能があっても解決しない
「問い合わせができる宴会サイトを使ったことがあります。ただ、チャットがうまく進みませんでした。移動が多いので携帯でパパッとやりたい。毎回ブラウザを開いてログインするのは正直面倒。すぐに返信があればチャット機能は良いのですが…。場合によっては返信が来ないこともありまして。幹事の立場からすると、返信は1時間以内が理想的。遅くともその日のうちには返信が欲しいですね。返信がなければ次の会場を探します」
5.手持ちのレパートリーには限界がある
長年MICEや宴会のセールスに携わってきた宮井氏でも、全国すべての会場を網羅しているわけではありません。以前はイベントの相談を受けても”知っているお店やホテルに当たる”か、”知り合いに聞く”といったアナログな方法に頼るしかない。新しい会場をゼロから探すには時間がかかりました。提案できる選択肢も限られていました。

「あなたの会場探しをスピーディーにSpeedy Webサイト
https://www.e-kaijou.space/
Speedyの活用で感じられた3つの変化
「Speedyを使って予算や雰囲気が合うところを一気に探せるようになりました。特に全国各地の”おしゃれな”会場が載ってるのもありがたい。まさしくポータルサイト。もう手放せません」
さて、どのような変化があったのでしょうか。

1.予算・雰囲気に合う会場を一括検索!会場選定が一気に進む
Speedyでは、気になる会場を10社まとめて問い合わせ(見積依頼)ができます。結果に満足できなければ、何度でも送れます。

2.会場担当者と直接やり取りできるから速い
問い合わせをした各施設の担当者に直接届き、当日〜3営業日以内に連絡があります。万が一、返信がない会場は掲載から外れるなど、スピードを担保する仕組みが整えられています。
小田氏「利用者から報告があり、同一会場から問合せに対する返答がこないという会場には、3回目以降は掲載を削除しています。そのことは会場に伝えています。”Speedy”というサービス名であるにもかかわらず、対応が遅いのはブランディングと合いません」
宮井氏「名前の通り、スピーディな対応がいいと思っています。わざわざIDを入れてログインするのは面倒です」
3.やり取りが減って時間が浮く
小田氏「無駄なやり取りが2~3回減るだけで、数十分から1時間浮きます。会場の方も楽になると思います」
宮井氏「まさに。私だけでなく幹事の方や社内イベントを手配する方も、同じ悩みをお持ちだと思います」
現場の声を反映し、使い続けたくなるサービスへ
Speedyは、現場の声をもとに改善を重ねています。

「毎週イタリアンでは困る」現場の声から生まれた“料理ジャンル表示”機能
小田氏「お客様からいただいた意見で、新たな機能を実装しました。料理の種類が一目で分かるようにしてほしいというものでした。和食、イタリアン、フレンチ、BBQなどが一目で分かる機能を実装しました」
宮井氏「料理ジャンルとスペックが一目で分かれば、私も提案につなげやすいです」

一目で条件の比較ができる
宮井氏「私からリクエスト多いときは10社ほど問い合わせをします。見積もりのフォーマットが統一されていると比較検討がしやすいです」
小田氏「会場側には”提案できるボタン”を実装します。統一した雛形に入力するだけで、出力。すべての会場から同じフォーマットで見積もりが届くようになり、一条件の比較ができます」

決め手はユーザビリティ “現場目線”だから使い続けられる
Speedyが選ばれ続ける理由は、使いやすさ(ユーザビリティ)にあります。小田氏はホテルでの実務経験があります。”現場でどう使われるか”を知っているのです。
宮井氏「(開発者には)細かい部分はケアができないし、気づかれないと思います。実際にサービスを使うと、現場思考の方が設計されていると分かるはずです」

「懇親会」「役員会」「交流会」…失敗できないイベントだからSpeedyで
会場手配は、必ずしも本業ではない方も多いでしょう。それでも、懇親会や役員会、交流会など、「絶対に失敗できない」場面は少なくありません。Speedyの強みは、“スピーディーに情報を得られること”。会場探しは、参加者や上司、取引先との関係性を左右する、“信頼を築く仕事”でもあるのです。
Speedyについてさらに詳しく知りたい方はこちらから
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